食べ物について

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食べ物について

食事とは

大基本1:何を食べるかではなく、何を食べないか

宇宙の中に地球があるように、地球に棲む生き物一粒一粒もまた小宇宙としてたくさんの星(細胞)からなり、体内に海や川をたたえ、そこには私達がに生物と呼ぶ壮大な数の生き物たちが棲みつき生命活動を営んでいます。

 

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大基本2:栄養ではなくエネルギー

栄養士さんや料理研究家がTVで、この食材にはどんなビタミンが豊富だとか、何かの症状にはこの食べ物のこんな成分がよく効くとか話されますね。本当にその成分が有効なら、それを抽出したサプリやお薬を飲めば、大概の症状は簡単に解消し、薬はもっと病気を治しているはずではありませんか?


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大基本3:その食べ物が体に入った時の影響

’食べる’ということが物理的調達ではなく、’生命エネルギーを受け取る’という行為である以上、その生命がどのような感情をもって生きていたか、ストレス?それとも喜びを謳歌していたか等の影響を少なからず受けます

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大基本4:陸と海からの生命力の結晶が身体を創る

同じ土地で育った全粒穀・・・命の幹と魂をもたらす
旬の野菜・・・抗酸化力、気候、風土への適応と抵抗力
自然海塩(ミネラル)・・・生命の源、命の働きを調和する
海藻・・・浄化
油・・・細胞の物質交換調節を円滑にする

 

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